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意識調査

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結果

今後、成長していくと思うサービス産業は?

総務省統計局

総務省統計局

スマートフォンの普及によるインターネット広告の増加や、外国人観光客の増大による宿泊業への波及など、成長が見込まれる産業はさまざまあります。あなたが今後成長していくと思うサービス産業はどれですか?(設問提供:総務省統計局

サービス産業動向調査 調査結果(総務省統計局)

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合計:6,468 実施期間:2015年11月23日~2015年12月2日

  • 情報通信業
    20.3%
    1,31120.3%
  • 運輸業、郵便業
    6.1%
    3966.1%
  • 不動産業、物品賃貸業
    1.8%
    1181.8%
  • 学術研究、専門・技術サービス業
    6.8%
    4416.8%
  • 宿泊業、飲食サービス業
    10.4%
    67310.4%
  • 生活関連サービス業、娯楽業
    9.9%
    6409.9%
  • 教育、学習支援業
    3.5%
    2283.5%
  • 医療、福祉
    38.2%
    2,46938.2%
  • その他(コメント欄にご記載ください)
    3.0%
    1923.0%

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
「意識調査」のデータ利用について

性別

男性83.9%
83.9% 16.1%
16.1%女性

年代

  • 10代
    2.6%
    2.6%
  • 20代
    10.9%
    10.9%
  • 30代
    13.2%
    13.2%
  • 40代
    29.4%
    29.4%
  • 50代
    23.8%
    23.8%
  • 60代
    16.0%
    16.0%
  • 70代以上
    4.1%
    4.1%

職種

  • 役員・管理職
    14.2%
    14.2%
  • 専門職
    9.0%
    9.0%
  • 公務員
    4.4%
    4.4%
  • 技術・製造
    10.2%
    10.2%
  • デザイン・マスコミ
    0.8%
    0.8%
  • 事務職
    8.1%
    8.1%
  • 営業・マーケティング
    4.8%
    4.8%
  • 接客・販売
    2.8%
    2.8%
  • 学生
    5.4%
    5.4%
  • 主婦
    4.7%
    4.7%
  • 自営業
    11.1%
    11.1%
  • 無職
    6.9%
    6.9%
  • 定年退職者
    8.0%
    8.0%
  • その他
    9.6%
    9.6%

居住地

  • 北海道
    3.7%
    3.7%
  • 東北
    5.7%
    5.7%
  • 関東
    (東京以外)
    28.9%
    28.9%
  • 東京
    16.3%
    16.3%
  • 信越・北陸
    4.8%
    4.8%
  • 東海
    10.7%
    10.7%
  • 近畿
    16.2%
    16.2%
  • 中国・四国
    6.2%
    6.2%
  • 九州
    6.3%
    6.3%
  • 沖縄
    0.5%
    0.5%
  • 海外
    0.7%
    0.7%

パーソナル設定 (設定済み)

総務省統計局「経済統計課」担当者より

総務省統計局では、平成20年から『サービス産業動向調査』を毎月実施しています。
この調査では、サービス産業の売上や雇用などの動向を調査しており、調査結果を時系列で見ることにより、各産業の動きが分かります。
平成27年8月分結果(速報)の概要(PDF)

○「サービス産業動向調査」平成27年8月分(速報)
・月間売上高(サービス産業全体)
 ‐サービス産業の8月の売上高は、28.5兆円。
 ‐前年同月に比べ2.8%の増加で、22カ月連続の増加。

・月間売上高の前年同月比 上位3業種(サービス産業大分類別)
 ‐学術研究、専門・技術サービス業:8.0%
 ‐宿泊業、飲食サービス業:4.8%
 ‐運輸業、郵便業:4.4%

・事業従事者数の前年同月比 上位3業種(サービス産業大分類別)
 ‐宿泊業、飲食サービス業:1.8%
 ‐運輸業、郵便業:1.7%
 ‐情報通信業:1.5%

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